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医療・病院ブラックジョークまとめ

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この記事は「ジャンル別ブラックジョークまとめ」シリーズの一部です。

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医療系・病院にまつわるブラックジョーク一覧

歯医者「次のはちょっと痛いかもしれませんよ」
患者「分かりました」
歯医者「実は私、あなたの奥さんと不倫してるんです」

医者「あなたを不眠症の苦しみから救う素晴らしい薬を見つけました」
患者「それはありがたい。で、どうすればいいんで?」
医者「この薬を2時間おきに飲みなさい」

患者「先生。まことに申し上げにくいことですが、こんなに手厚い治療を受けても私にはお支払いができそうもないんです。」
医者「生命保険は加入してるんでしょう?」
患者「…ええ。」
医者「けっこう。ではご心配なく。」

患者「先生、最近どうも物忘れがひどいみたいなんです」
医者「いつからそういう症状が出ていますか?」
患者「なんの症状です?」

患者「先生、触るとどこもかしこも痛いんです」
医者「どういう意味?」
患者「肩を触ると痛いし、ひざを触ると痛い。おでこを触っても痛いんです。先生、私の身体、一体どうなっちまったんですか?」
医者「指を骨折していますね」

病院内のエレベーターが閉まる直前、外科医が走ってきて足を突っ込んで止めた。
男「なんで足で止めたんですか?」
外科医「外科医は手が大切だからな。」
次の階では内科医が走ってきて手を突っ込んで止めた。
男「なんで手で止めたんですか?」
内科医「我々には手は不要だ。」
その次の階では整形外科医が頭から突っ込んできた。

患者「先生。僕は会社のコンピュータに恋しちゃって…彼女のことを思うと気が狂いそうなんです。」
医者「おやおや。」
患者「しかしどんなに惚れてみたって結婚できるわけじゃないし。」
医者「よくおわかりで。」
患者「そうなんです。社内結婚は禁じられているんです。」

患者「うちの女房が酒で大変な目にあってましてね」
医者「アルコール中毒か何かですか?」
患者「いや、アル中はあたしでね、それで女房が痛い目にあってんですわ」

患者「先生どうにかして下さい。紅茶を飲むたびに目がすごく痛いんです」
医者「飲む前にカップからスプーンを取れば痛くなくなりますよ」

患者「この病棟には4号室があるんですね。」
医者「ええ、4は死に通じるって昔から嫌がられていたんですが…」
患者「ではなぜ?」
医者「病人をそんな部屋に入れたいっていう家族も意外と多いんですよ。」

手術台の上の患者「先生、手術は初めてなんでちょっと怖いです」
医者「分かりますよ。私もです」

病院が常に涼しいのは、野菜を新鮮な状態で保たせるため。

医者「ううむ、スミスさん。あなたは妊娠しているみたいですね」
スミス夫人「ああ神様、なんて素晴らしい。私、妊娠したんですね?」
医者「妊娠しているように見えると言ったんです。減量しましょう」

遺族「先生、すみませんがお願いします。」
医者「死亡診断書かね?」
遺族「はい。ここにサインを…」
医者「ここは死因を書くところだよ。」
遺族「ですから、先生のお名前を…」

患者「わたし、来月で57歳になるんですよ!」
医者「ならんでしょうな。」

患者「先生、手術はどうなったんですか?」
医者「おしまいです。」
患者「よかった。無事に終わったんですね?」
医者「いいえもうおしまいです。」

中年の看護師「あの部屋の患者さん、ペニスにアダムって刺青してるのよ。」
若い看護師「あら?私が見た時はアムステルダムだったわよ。」

患者「もしかしたら吸血鬼に首を噛まれたかもしれません」
医者「ではこのグラスの水を飲んでください」
患者「そんなんで治るんですか?」
医者「首に穴が開いているかどうかが分かります」

患者「先生、どうにかして下さい。手の震えが止まらねえんです」
医者「酒をたくさん飲んだのかね?」
患者「まさか。全部こぼしちまいますから」

医者「赤ちゃんをお風呂に入れる時、ちゃんとお風呂の温度計ってる?」
女「いいえ、温度計を使わなくてもすぐわかるんです。お湯が熱すぎたら赤ちゃんは真っ赤になるし、冷たすぎたら青くなりますから。」

患者「先生、眼鏡ができたら字が読めるようになりますか?」
眼科医「もちろん読めるようになりますよ。」
患者「そりゃあよかった。おいら今までまるっきり読み書きができなかったから。」

患者「先生、おいらは何も面白いことがなくて憂鬱で困っているんですよ。」
医者「サーカスを観に行きなさい。ピエロを見たら笑い転げて「面白いことがない」なんて言わなくなるよ。」
患者「先生、おいらがピエロなんですよ。」

患者「私、毎朝6時にう○ちが出て困ってるんです。」
医者「毎日決まった時間にう○ちが出るのは健康でいいことですよ。」
患者「でも私、毎朝7時に目が覚めるんです。」

医者「残念ながらあなたの病気は末期の症状です。余命はあと、10」
患者「先生、10って、どういう意味です? 10ヵ月ですか? それとも10週間ですか?」
医者「9……、8……、7……、6……」

医者「悪い知らせと、もっと悪い知らせがありますが、どちらから聞きたいですか?」
患者「悪い方の知らせからお願いします」
医者「研究所から届いた検査結果によるとあなたの余命はあと24時間だそうです」
患者「24時間? ああ、なんてこった。で、もっと悪い知らせって何です?」
医者「あなたに知らせようと私は昨日からずっと連絡を試みていました」

医者「何か運動はしていますか?」
患者「セックスも運動ですか?」
医者「もちろん」
患者「じゃ、ありません」

患者「歯を抜くのに5万円⁉たった5秒でできることだろ。」
歯科医「じゃあ1時間かけて抜きますね。」

記憶が怪しくなってきたので医者に診てもらいに行った。
医者は先に払わないと診ないと言った。

患者「先生、ずっとベルが鳴っている音が聞こえるんです」
医者「電話に出ると消えますよ」

医者「あるところに、熊撃ちの名人がいたんです。狙った熊は決して逃さない。しかし、ある時慌てていたせいで猟銃の代わりに、傘を持って家を出てしまった。熊に遭遇してもまだ傘だと気づかず、傘を構えて引き金を引くつもりで、持ち手をバーンと引いた。すると、熊はバタリと倒れた。よく見ると、銃弾が熊の心臓に直撃している。」
男「そんな馬鹿な!その猟銃は他の人間が撃ったものに違いない!」
医者「そういうことです。」

患者「先生、この手術が成功したらバイオリンを弾けるようになりますか?」
医者「もちろんだとも」
患者「すげえ手術ですね。今まで弾いたことないのに」

ある医師が故障した車を修理に出し、修理工に言った。
医者「君らの工賃は我々が得る診療報酬より高いぞ」
修理工「そうですとも。あんたらはアダム誕生以来ずっと同じモデルを相手にしてりゃいいんだろうけど、俺たちは毎年新しく出て来るモデルに対応しなきゃいけないんですぜ」

医者「良いニュースと悪いニュース、どちらから聞きますか?」
患者「良いニュースで。」
医者「あなたはガンではありませんでした。」
患者「本当ですか!よかった!では、悪いニュースは?」
医者「この病気にはあなたの名前が付きます。」

病院の待合室で会話している老人たち
A「今日は佐藤さんは来ないの?」
B「ああ、どうやら風邪をひいたらしいよ。」

医者「睡眠は大事ですよ。何時間寝ていますか?」
患者「3時間です。」
医者「それは危険です。」
患者「じゃあどうすれば?」
医者「諦めて、そのまま頑張ってください。身体のほうが先に折れますから。」

看護師「施術するので腕まくってください。」
患者「痛いですか?」
看護師「私の気分次第です。」

医者「健康診断の結果ですが…」
患者「悪いですか?」
医者「結果を見て落ち込む元気があるなら健康です。」

患者「治りますか?」
医者「治るかどうかはあなた次第です。」
患者「つまり?」
医者「私には関係ないってことです。」

患者「治りますか?」
医者「治るまで生きられれば。」

医者「手術中は眠ってますので安心を。」
患者「起きたりしませんか?」
医者「起きたら私が驚きます。」

医者「健康のために運動しましょう。」
患者「運動したら寿命伸びますか?」
医者「ええ。働かされる時間も伸びますが。」

医者「この薬は副作用があります。」
患者「どんな?」
医者「また来てくれるという副作用です。」

患者「先生、何か長生きのコツはありますか?」
医者「あります。」
患者「何ですか?」
医者「その質問を、もっと早く誰かにすることです。」

医者「この治療は痛いですが、大丈夫ですか?」
患者「我慢します。」
医者「安心してください。痛いのは最初だけです。」
患者「その後は?」
医者「諦めが勝つので。」

医者「タバコ、お酒、徹夜仕事、全部やめれば、あと20年は長く生きられますよ。」
男「そんなに我慢してまで、生きる意味あります?」
医者「そう思う人には特に、今の生活を続けてほしいですね。」

患者「最近、物忘れが激しくて…。」
医者「いつ頃からですか?」
患者「えっと……何の話でしたっけ?」

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