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店員・客のブラックジョークまとめ

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この記事は「ジャンル別ブラックジョークまとめ」シリーズの一部です。

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店員・客のやりとりにまつわるブラックジョーク一覧

客「なんだこのまずいビールは!」
店員「大変申し訳ありません…」
客「これならションベンの方がマシだな笑」
店員「すぐにションベンとお取り替えいたします。」

ある結婚相談所にて
相談員「うちの結婚相談所は評判が良くてリピーターも多いんですよ。」

あるおばあさんが毎日、ピーナツの入った小袋をバスの運転手にプレゼントしていた。
運転手はピーナツを喜んで食べていたが1週間ほどたった頃、運転手はおばあさんに感謝の気持ちを伝えた。
「おばあちゃん、もうじゅうぶんいただきました。もう結構ですのでこれからはご自分で召し上がってください」
おばあさんは答えた。
「遠慮しなくていいのよ。私、ほら、もう歯が全部抜けちゃって、周りのチョコを舐めることしかできないんだもの」

スカイダイビング前に
客「今までパラシュートが開かなかったことはありませんか?」
インストラクター「開かなかったじゃないかと文句を言われたことは一度もない。」

客「ひどいわ。おたくで買った洗剤を使ったら子供のセーターがこんなに縮んじゃったわよ。」
店員「じゃあ、お子さんもそれで洗ってみたらいかがですか。」

客「おたく、どう責任取ってくれるんです!」
店員「はい、なんでしょうか?」
客「うちの子供が波にさらわれて溺れ死んだんですよ」
店員「ご愁傷様です」
客「おたくで買った沈まない水着を着せておいたのに…」
店員「おかしいな。水着だけは浮いてきませんでしたか?」

レストランにて。
客「隣のテーブルの女性が食べているものをくれ」
ウエイター「女性は一人で食べきると思いますよ」

客「おい!スープの中でハエが死んでいるじゃないか。」
店員「はぁ。しかし、泳げるハエというのは、めったにいないもので。」

客「板前さん。このマグロ先週食べたのと比べるとだいぶ味が落ちるね。」
板前「そんなことはないと思いますよ。」
客「そうかなあ。」
板前「だって、先週のと同じマグロなんですから。」

店員「ご注文は?」
客「そうだね、半分焼け過ぎで半分生焼けのステーキ、水分不足でパサパサのサラダ、焼き過ぎて固くなったパン、生暖かくて気の抜けたビール、これらを1時間後に持ってきてもらおうか。」
店員「…当店ではそのようなご注文は承っておりません。」
客「ほう、一週間前にはちゃんと出してくれたのに?」

客「おい、きみ!この鴨南蛮そばに鴨が入ってないぞ!」
店員「おかめそばにおかめを入れるわけじゃありませんからね」

客「ちょっとウェイター、この水濁ってるぞ。」
ウェイター「水は大丈夫です、お客さん。汚れているのはコップの方ですから。」

客「スープに指が入っているじゃないか!」
店員「ご心配なく、後で拭きます。」
客「スープに虫が入ってるぞ!」
店員「ご心配なく、追加の肉代はいただきません。」

客「すごい!あなたは本当に何でも予言できるんですね!」
占い師「はい。地球上のあらゆる未来が私には見えます。」
客「素晴らしい。もっとお話を聞きたいので週末に出かけませんか?」
占い師「いいでしょう。」
客「ありがとうございます。ただ、天気がちょっと心配ですね。」
占い師「大丈夫、安心しなさい。Hey, Siri、週末の天気」

女「私の長年の夢なんです。一生に一度でいいからスカイダイビングをやってみたいんです。お願いします!」
係員「わかりました。それでは料金プランはこちらになります。ぜひ楽しんできてください。」
そして、女は飛行機に乗り込んで、空へ飛び立った。
パイロット「さあ、ここが落下地点です。セスナの扉を開けますから、ここから飛び降りてください。」
女「ところで、パラシュートはどこですか?私はまだ装着してませんけど…」
パイロット「一生に一度ならパラシュートは不要でしょ?」

客「このパソコンは、間違った答えを出してもどこを間違えたのかわからない仕組みになっているのかね?」
店員「はい!官公庁御用達ですから。」

男「この飛行機が墜落する確率はどのくらいかね?」
CA「1万分の1以下ですね。ご心配なく。」
男「私は数学者だから、そのくらいの数字ではとても安心できないな。」
CA「それではお客様が、今この飛行機をハイジャックされてはどうでしょう。」
男「なんだって?」
CA「飛行機がハイジャックされて、しかも墜落したという確率ならば1000万分の1以下になります。」

客「いつも必ず遅れてくる電車に時刻表なんているの?」
駅員「時刻表がなかったら電車が遅れてるってことが分かんないだろ」

人魚の肉を出すというレストランがあった。
客「これが人魚の肉かね?」
店員「ええ、魚と人間の合い挽き肉です。」

客「スープに親指が入っているぞ。汚いじゃないか!」
店員「なぜか親指の調子が悪くて病院で診てもらったんですが、医者から湿ったところで温かくしなさいと言われたんです。」
客「だったら自分の尻にでも突っ込んでいろ!」
店員「はい、ですから…スープができるまで突っ込んでいました。」

占い師「どれ、拝見…やや、これはなんと。奥様、近くご主人が変死されるかもしれませんぞ。」
女「ええ、それはわかってるの。それであたしは捕まるの?捕まらないの?」

占い師「あなたはとても運が悪いですね。」
客「どうしてわかるんですか?」
占い師「こんな場所に来てる時点で。」

店員「当店のポイントはとても貯まりやすいです。」
客「何に使えるんですか?」
店員「貯まるだけです。」

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