おバカ・まぬけ系ブラックジョークまとめ
この記事は「ジャンル別ブラックジョークまとめ」シリーズの一部です。

ブラックジョーク
高校の面接試験にて
面接官「今頑張ってることは何ですか?」
受験生「禁煙です」
母親「ポール。あんた、私が悪い母親だと思うかい?」
息子「母ちゃん、僕ジョンだよ。」
賭け事は二度としない。賭けてもいい。
A「やあ田中、久しぶりだね。しばらく見ないうちに背が伸びて、顔も男前になったんじゃないか?」
B「僕は田中じゃないよ」
A「名前まで変わったのか⁉」
禁煙なんて簡単だ。私はもうすでに5回もやっている。
「命を無駄にするやつは嫌いだ!死ね!」
喫煙を注意された高校生が喫煙者の教師に対して
生徒「先生は20歳になってからタバコを吸い始めたんですか?」
教師「もちろんだ。」
生徒「じゃあ先生は大人なのにタバコが身体に悪いこともわからなかったんですか?」
A「おい、俺が貸した金、返してくれよ。もう3回も催促してんだぞ。」
B「うん。しかし、僕が借りる時は5回も頼んだじゃないか。」
孫娘「おばあちゃん、誕生日おめでとう。ケーキには年齢の数だけロウソクを立てるんでしょう?」
祖母「そうだよ。その箱からロウソクを出しておくれ。」
孫娘「あら、おばあちゃん。2本余ったわ。あと2年ってことね。」
女 「鏡よ鏡、この世で一番美しい女性は誰?」
鏡「すみません、ちょっと鏡の向きを変えてもらえませんか? 何も映っていないんです」
A「IQが20違うと話が通じないらしいよ。」
B「そうなのね。私IQ20だけどあなたと同意見よ。」
刑務所長「ここにはタフな連中ばかり入れられているんだ。君に務まるかな?」
新人看守「まかせてください。徹底的にやります。言うことを聞かない奴がいたらムショから叩き出します。」
夫「この前からやってるタイムマシンの研究な、少し成功したみたいなんだ。」
妻「まあ!本当⁉」
夫「うん。今日人事課長に呼ばれちゃってね。」
妻「昇進なのね。」
夫「いや。1年前に戻ったんだよ、月給が…」
容疑者「そのとき本当に俺の顔を見たのかい?」
被害者「そのときって、いつですか?」
容疑者「俺があんたのハンドバッグをひったくったときだよ!」
「心配しないで、私は秘密を守るから。漏らすのはいつも、私が教えてやった人たちなのよ。」
A「君は本当に社長のイエスマンだな。」
B「それは間違っている。」
A「というと?」
B「私はイエスマンではない。社長がノーと言った時は、ちゃんとノーと言う。」
警察「免許証を見せてください。」
バカ女「はあ⁉本当に警視庁はずさんね!昨日は免許を取り上げておいて今日は見せろっていうの⁉」
母「ニンジンは眼にいいからたくさん食べるのよ」
息子「なんでニンジンが眼にいいって知ってるの?」
母「だってメガネかけてるウサギ見たことないもの」
A「実は俺、ギャンブルをやめたいんだ。でも20年もやってきたからやめられる自信がなくてさ。」
B「実は俺も借金が返せなくなりそうだから、ちょうどやめようと思ってたんだ。」
A「本当か!仲間がいるなら心強い!それならどちらが長くやめられるか賭けないか?」
先生「I go to Tokyo.←これを過去形にしてください。」
生徒「I go to Edo.」
友人「君の口を見れば朝食に何を食べたか一目瞭然だ。タマゴだろう。口のまわりにカスがついてるぜ」
本人「そりゃ昨日の朝のだ」
女「あのね、あたしたち、まだ赤ちゃんは欲しくないの。何かいい方法はないかしら?」
店員「このゴムはいかがですか?」
女「このゴムをどうするの?」
店員「かぶせるんですよ。」
女「頭に…?」
店員「ええ、まあ、頭ですな。」
女「ふーん、そりゃあ窒息はするでしょうけど、赤ちゃんの頭には小さすぎるんじゃない?」
孫娘「どうしておじいちゃんの髪はあんなに少ないの?」
祖母「なんでもよーく考えてるからでしょう。」
孫娘「だからおばあちゃんはそんなに髪の毛が多いんだね!」
A「月と太陽のどっちが役に立つだろう?」
B「そりゃあ月に決まってるさ。」
A「どうしてだい?」
B「暗い夜道を照らしてくれるからさ。」
先生「君はどうして毎日遅刻するの?」
生徒「学校近くの交差点に書いてあるんだよ、「近くに学校あり徐行せよ」って。」
女たちは僕がどれだけ金を持っているかを知る前は僕のことを「不細工」と呼ぶ。
僕がどれだけお金を持っているか知った後は僕のことを「不細工で貧乏」と呼ぶ。
世の中には3種類の人間がいる。数を数えられる人間と数えられない人間だ。
授業参観にて。
先生「虫は1匹2匹、鳥は1羽2羽と数えますが、馬はどう数えるでしょう?」
息子「1着2着です!」
父親はショックで泣きたくなった。
ある男が両耳に包帯を巻いて出社した。上司が理由を尋ねると男が答えた。
男「いえね、昨日シャツにアイロンをかけている時に電話がかかってきましてね、間違えてアイロンを右耳にあてちまったんですわ」
上司「では、その左耳には何が起こったんだい?」
男「医者に電話しようとして間違えてアイロンを左耳にあてちまったんですわ」
ある男が宝くじで3億円当選した。
インタビュアー「当選おめでとうございます!」
男「ありがとうございます。」
インタビュアー「このお金は何に使いますか?」
男「5カ所の消費者金融で作った借金を返そうかと。」
インタビュアー「なるほど。では借金を返して残った分はどうしますか?」
男「残りのところにはもうちょっと待ってもらおうかと。」
裁判官「あなたに罰金刑を科します。二度と皇后陛下をブタ呼ばわりしてはいけません。」
被告人「わかりました。二度と皇后陛下をブタ呼ばわりなんてしません。しかしですね、ブタのことを皇后陛下と呼ぶのもダメなんでしょうか?」
裁判官「それは構いません。どうぞあなたのご自由に。」
被告人「わかりました。それではさようなら、皇后陛下。」
A「君はまた遅刻したね。何時に仕事が始まるかわかっているのかね。」
B「いいえ、ここに着くとみんな仕事をしているので。」
子供「お父さん、酔っ払いってどういう状態なの?」
父親「説明は難しいが、例えばそこの2つのコップが4つに見えたら酔っ払いだ。」
子供「お父さん、コップは1つしかないよ?」
祖父「猟銃を貸してあげるから狩りでもしてきたらどうだい?この猟犬を連れて行っていいから。」
孫「ありがとうおじいちゃん!」
しばらくして、
祖父「おかえり。どうだった?楽しかったかい?」
孫「うん!とっても!ところでおじいちゃん、他にイヌはいないの?」
女性が動物を連れてバーに入ってきた。
男性客「こんなところにブタなんか連れてくるなよ。」
女性「この子は犬よ!見てわからない?」
男性客「だから、犬に言ったんだよ。」
飛行機のエンジンが、飛行中に燃えだした。
乗客「エンジンが燃えてるぞ!やばい!墜落する!」
機長「みなさん大丈夫です。今から私がパラシュートで下に降りて、助けを呼んできますから。」
おじいさん「おたくの娘さん、車運転できるようになったんですね。運転を覚えるまで、どのくらいかかりました?」
父親「2台半です。」
BT(ブリティッシュテレコム)に電話をかけた。
「また迷惑電話が掛かってきて困っているんです」
BT「またあなたですか。いい加減にしてください」
教師「ジョン、君は全くの役立たずと言うわけではないよ。」
ジョン「どんな役に立っているんです?」
教師「役立たずの例を挙げる時、君はとても重宝する。」
刑務所から囚人が脱走した。
刑務所長「どうやって逃げれたんだ⁉出口を全部抑えておけと言ったはずだが?」
刑務官「犯人は入口から出ていったもので…」
A「この最新のゴルフボール、すごいんだ。絶対になくならないんだぜ」
B「へえぇ。どこで手に入れたんだい?」
A「拾ったんだ」
A「1日1個のリンゴは医者を遠ざけるっていうけど、本当かい?」
B「ああ、よく狙って投げればね」
父親「テレビばかり見ているんじゃない!最近の子供はメディアに影響され過ぎているんだ!だから、おかしくなるんだ!外に出て、実体験をしてきなさい」
子供「そんなことどこで聞いたんだよ?」
父親「テレビでやってたんだ!」
赤ん坊を抱いた女性がバスに乗ってきた。
運転手「ブサイクな赤ん坊だな」
女性は憤然として運転手の後ろの席に座り、隣に座っていた老人に言った。
「この運転手ったら、私の赤ちゃんを侮辱したわ」
老人「そりゃ文句を言った方がいい。どれ、その間、私がサルを抱いていてあげよう」
カップ麺が好きな男が、病院を受診した。
医者「君は塩分を摂り過ぎだ。摂取量を半分にしなさい。」
この日以降、男はカップ麺のスープを2倍に薄めて飲むようになった。
数年前、ブーメランを投げた。
おかげで今も怯えながら毎日を過ごしている。
子供「ねえ、ママ、あの人見て。髪の毛が全然ないよ。」
母親「静かにしなさい!聞こえるわよ。」
子供「ええ⁉あの人、それを知らないの?」
A「2階の連中が、うるさくて困るんですよ。夕べも0時ごろまで床をドンドン踏み鳴らしていたんですからね。全く困りものですよ。」
B「それで目が覚めてしまったのですか?」
A「いいえ、幸いなことに、私は遅くまでトランペットを吹いてましたから。」
A、B、Cの3人が砂漠で遭難した。3人が砂漠をさまよっていると一つのランプを見つけた。するとランプの中から魔人が現れて言った。
魔人「一人一つだけ、願いをかなえてやろう。ただし同じ願いを言ったらお前たちは地獄に堕ちる」
A「家に帰りたい」
Aは消え、めでたく家に辿り着いた。
B「妻子に会いたい」
Bも消え、無事に妻子の元に辿り着いた。
最後はCだったが、すでに言いたいことはAとBが言ってしまっていた。
悩んだ挙句にCは言った。
C「もう一度2人に会いたい」
AとBが砂漠に連れ戻された。
加齢ボケの4段階
1.人の名前を忘れる
2.人の顔を忘れる
3.ファスナーを上げるのを忘れる
4.ファスナーを下ろすのを忘れる
面接官「このポジションには責任感の強い人材が求められます」
候補者「まさに私が適任です。これまで何か変なことが起るたびに周りから全部お前の責任だって言われてきましたから」
先生「この中で自分がバカだと思っている人は立ちなさい」
沈黙の後、1人の生徒がおずおずと立ち上がった。
先生「よろしい。君はなぜ自分がバカだと思うのかね?」
生徒「僕はバカではありませんが、先生1人を立たせているのが忍びなくて」
裁判官「あなたはなぜご主人を椅子で殴ったのですか?」
女「だって、テーブルは重過ぎたんだもの」
A「コンピューターと人の違いとは?」
B「コンピューターは1回言えば済む。」
ゴルフボールとたまごは似ている。
どちらもダース単位で売られていて、翌週にはまた買わなくてはいけない。
総理大臣「君に頼みたいことがある。年を取ると同じ話を繰り返すというが、誰も注意してくれない。君だけは私が同じことを言ったら注意してくれないか。」
側近「総理、そのご要請は今日4回目です。」
A「私の息子は完璧な子です。」
B「タバコは?」
A「吸いません!」
B「酒は?」
A「飲みません!」
B「帰宅が遅くなったことは?」
A「ありません!」
B「素晴らしい。息子さんはいくつだい?」
A「来週で6ヵ月になります。」
高速道路を走行中の男に、妻から電話がかかってきた。
妻「もしもしあなた、今280号線を逆走している狂った男がいるってラジオのニュースで言っていたわ。気をつけて。」
男「ああ、わかってる。でも1台だけじゃないぞ。何百台もの車が逆走しているよ。」
A「ずいぶん前、行きつけのカフェの「お客様の声」に「駐車場を増やしてほしいです」と書いておいたの。それで、久しぶりにカフェに行ったら、店のあった場所にとても広い駐車場ができていたの。ああ、よかった。」
A「すみません!ここは遊泳禁止ですよ!」
B「泳いでるんじゃないです!溺れてるんです!」
A「あ、なら大丈夫ですよ。」
若い警官がスピード違反の車を止めた。
警官「免許証見せて」
運転手「持ってません。半年前に免停になったままなので。」
警官「なに?これ、あんたの車?」
運転手「いいえ。盗んだ車です。」
警官「なに?車検証か何か入ってないか?」
運転手「あ、そういえばさっきボックスに拳銃をしまった時、見たような…」
警官「なに?あんた拳銃を持っているのか?」
運転手「はい。車の持ち主の女を殺すのに使いました。」
警官「なに?殺しだと?」
運転手「ちゃんと死体はトランクに入れましたよ。」
警官「うわあああああああ」
警官が大声で叫ぶと、その上司の警官がやってきた。
上司警官「どうしたのかね?」
警官「実はかくかくしかじかで…」
上司警官「わかった、ここは私に任せて君は応援を呼びに行ってくれ。」
警官「了解しました。」
上司警官「では再度言います。免許証見せて。」
運転手「はいどうぞ。」
運転手は免許証を見せた。本人だった。
上司警官「これは誰の車です?」
運転手「私のです。ほら車検証も。」
運転手は車検証を見せた。本人の物だった。
上司警官「ボックスには拳銃が?」
運転手「とんでもない。どうぞ見てください。」
中には何もなかった
上司警官「トランクには死体が?」
運転手「とんでもない。こっちもどうぞ見てください。」
やはり中には何もなかった。
上司警官「…変だな。先ほどの若い警官はあなたが無免許の上に車の窃盗、ボックスに拳銃、トランクには死体を入れていると言っていたけど。」
運転手「とんでもない嘘つきだな!もしかしてあいつ僕がスピード違反したなんて嘘も言ってませんでした?」
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