人種・宗教・政治系ブラックジョークまとめ
この記事は「ジャンル別ブラックジョークまとめ」シリーズの一部です。

人種・宗教・政治にまつわるブラックジョーク一覧
ある社会主義国にて
A「お前は資本主義をどう思う?」
B「はい。資本主義は既に崖っぷちの状態になっております。」
A「そうか!そうか!では、我々の社会主義はどうだ?」
B「はい。社会主義は常に資本主義の一歩先を進んでおります。」
ある日ヒトラーが川で遊んでいる時、足を滑らせて溺れそうになったが、たまたま近くにいたユダヤ人が助けてくれた。
ヒトラー「ありがとう。願い事を言ってみろ。」
ユダヤ人「どうかこのことは秘密に…」
スターリンが亡くなった日、モスクワ中で鐘が鳴っていた。
通行人「あれは何の鐘ですか?」
兵士「同志スターリンが亡くなったんだよ…」
通行人はその後も何度も同じことを聞いたので、
兵士「うるさい!何度同じことを言わせる気だ!」
通行人「何度聞いてもいいもんだなwwwww」
監獄で3人の囚人が話していた。
A「おれはサボり罪で逮捕されたんだ。工場に5分遅刻したもんで。」
B「そうか。俺は反対に5分早く出勤したために逮捕されちまった。スパイ容疑で。」
C「俺なんか、時間きっかりに職場に着いたんで逮捕されたんだぞ。西側の時計を持っているという容疑で。」
空港にて
職員「どちらへ滞在なさいますか?」
イギリス人「オーストラリアです」
職員「犯罪歴などはありますか?」
イギリス人「やはり必要なんですか?」
イギリス人運転手が日本人を轢いてしまった現場にて
イギリス人「Are you OK ?」
日本人「I’m fine thank you and you ?」
その直後、日本人は息絶えた。
A「日本人はなぜロボットを作るのが上手いのですか?」
B「ロボットが作っているからだよ」
G「環境を考えて、飛行機を使わずにヨットで大西洋を渡ったのよ。到着時に壊れてしまったけれど。」
P「へえ。そりゃ環境にやさしい。ところで乗組員はどうやって帰宅したんだい?」
日本の「できません」は信じるな。
韓国の「できます」は信じるな。
中国の「できました」は信じるな。
日本人は1つのジョークで3回も笑う。
1回目 ジョークを聞いた時
2回目 そのオチの意味を教えてもらった時
3回目 家に帰って、オチの意味が理解できた時
ブッシュ大統領「みなさん”悲劇的”とはどういう意味かな?」
男の子「隣の子が道で遊んでいる時に車が来て轢かれちゃったこと。」
ブッシュ大統領「うーん。それは悲劇的というより”事故”だね。ほかには?」
女の子「50人の子が乗っているスクールバスが崖から落ちちゃった。」
ブッシュ大統領「それも悲劇的というより”大きな損失”だ。ほかには?」
別の男の子「大統領夫妻の乗っている車が撃墜された時です。」
ブッシュ大統領「そうだ。それこそまさに悲劇的だ。素晴らしい答えだ。なぜわかったんだい?」
男の子「それは”事故”でも”大きな損失”でもないからです。」
A「ワシ旗あげゲームが得意やねんけどさ」
B「じゃあちょっとやってみよか、赤あげて」
A「待て待て待て、ワシ今旗持ってへんねんからどっちの手あげていいかわからんがな」
B「そら赤やねんから、左やろ」
ある墓にこんなことが書いてあった。
「誠実な男、そして政治家だった男、ここに眠る」
近くを通りかかった神父はこう言った。
「これは珍しい。1つの墓に2人も埋めるなんて。」
国民「待機児童が増えて問題になっています。このままでは少子化が加速してしまう!」
政治家「よかった。それなら何もせずとも、じきに問題は解消されるだろう。」
アメリカは勇者が多いらしいですが、日本にはとんでもない数の賢者がいるそうで、彼らはなぜか悟りを開くために大量のティッシュを使うらしく、それもあってか世界で一番ティッシュの消費量が多い国だそうです。
国際会議において有能な議長とは、インド人を黙らせ、日本人を喋らせる者である。
イギリスってすごいよね!肌白いのに腹黒いんだもん!
イギリス人は3枚も舌を持っているのに、その中に味を感じる舌は一枚もない
民衆の前でヒトラーが演説した。
ヒトラー「明日、100万人のユダヤ人と1人の自転車修理工を処刑することに決めた。」
ある青年「なぜ自転車修理工を処刑するのですか?」
ヒトラー「ほらみろ。誰もユダヤ人の命なんか気にしちゃいないんだ。」
A「なんか嫌いなものある?」
B「うーん、差別と黒人かな。」
A「最近ロシアでは妙な暗殺のうわさがなくなりましたね。」
B「ああ、政権にたてつく者がいなくなったからな。」
アメリカが自由の国であるということをその離婚率の高さが証明している。また、勇敢な男の国であるということを結婚の数の多さが示している。
A「あそこにいるショートヘアでブルーのジーンズをはいた子、男の子かな、それとも女の子かな」
B「女の子です。私の娘です」
A「こりゃどうも失礼しました。あの子のお父さんでしたか」
B「母です」
青年「平和国家・アメリカという本はありますか?」
店員「ええ、ありますよ。そこのファンタジーノベルの棚にね。」
A「フセイン大統領とアジズ副大統領とサハフ情報相のいる宮殿にミサイルが落ちた。助かったのは誰でしょう?」
B「イラク国民。」
フセイン大統領が何者かに誘拐された。その後、犯人グループから身代金の要求があった。
「今すぐ1000万ドル用意しろ。さもなくばフセインを生かして返すぞ。」
地獄に1人のエンジニアが送られてきた。
めっぽう手先が器用な男で、長年の酷使でポンコツ化していたさまざまな拷問道具を修理するわ、血の池の自動温度調節システムを開発するわ、魔王の体重で折れかけていた椅子の脚まで補強するわと大活躍。
「これはいい住人が来た」とほくほく顔の魔王のもとに、天国の神から連絡が入った。
「エンジニアはこちらに来るべき男。手違いなので至急送り返されたし」
魔王が冗談じゃないと断ると、激怒した神から「法的手段も辞さない」との最終通告が。
魔王はニヤリとほくそえんで、回答を送った。
「やれるものならやってみろ。弁護士は全員こっちにいるぞ」
各国で最も売れた本
アメリカ 新約聖書
イスラエル 旧約聖書
イスラム コーラン
中国 毛沢東語録
日本 マンガ
ジョン「先生。どうして僕にはパパとママがいないの?」
先生「あなたのご両親はね、あなたが小さい頃、黒人の強盗に殺されてしまったのよ。」
ジョン「どうして僕は歩けないの?目が見えないの?」
先生「その黒人にひどいことをされたからよ。」
ジョンは黒人を恨んだ。全ての黒人を恨んだ。いつか犯人を捜して殺してやろうと思っていた。
そんなある日、先生が言った。
先生「喜びなさい、ジョン!あなたの足と目が治るのよ!」
ジョンはまず足の手術を受けた。
そして目の手術を受けた翌日、ジョンは治ったばかりの足で電車の前に飛び込んだ。
旅人が川沿いを歩いていると、その川で一生懸命バナナの皮を洗っている少年と出会った。
旅人「なぜ君はバナナの皮を洗っているんだい?」
少年「それは答えられないよ。」
旅人はどうしても理由が知りたくて、その後も少年にしつこく質問した。
やがて少年は言った。
少年「わかったよ。なら5ユーロくれたら教えてあげるよ。」
旅人は5ユーロを渡して再び聞いた。
旅人「さあ答えてくれ。なぜバナナの皮なんかを洗っているんだ?」
少年「バカな旅人から5ユーロもらうためさ。」
ハンガリー人「今度、我が国に海軍省ができるんだ。」
ロシア人「何?君の国に海はないだろう?」
ハンガリー人「でも君の国に文化省があるんだぜ?」
A「僕はアメリカ人が理解できないよ。」
B「なぜ?」
A「だって彼らはビッグマックとポテトのLサイズにダイエットコーラを頼むんだぜ?」
ドイツ人、日本人、イタリア人が一緒に食事をしていた。
食後、3人はそれぞれこう考えていた。
ドイツ人「割り勘にしたらそれぞれいくらだろうか。」
日本人「3人分払ったらいくらだろうか。」
イタリア人「奢ってくれた人にどうお礼を言おうか」
人間の脳が売られている市場にて。
男「この脳は1000ドルか。」
店員「はい、ドイツ人の脳です。優秀ですよ。」
男「この脳は2000ドルか。」
店員「はい、日本人の脳です。とても優秀ですよ。」
男「この脳は5000ドルだって?いったい誰の脳なんだ?」
店員「ポーランド人ですよ。」
男「なぜ、ポーランド人の脳がこんなに高いんだ?」
店員「ほとんど使ってませんから。新品同然です。」
A「偉大なるスターリン同志は8歳で現在と同等の知能を身に着けておられた。」
B「それはどちらの意味だね?」
社畜「ミスしちまった…首が飛ぶ…」
タリバン戦闘員「ははっ、同じだな。」
ブッシュ大統領夫妻がドライブに出かけた時のこと。
道の途中のさびれたガソリンスタンドに寄って車にガソリンを入れていると、妻がスタンドの親父と仲良さげに喋っている。
給油を終えたブッシュ大統領は妻に尋ねた。
ブッシュ「やけに親しげに喋っていたな。あの男は誰だい?」
妻「彼は私の昔の恋人よ。」
ブッシュ「なるほど…お前は運のいいやつだ。もしあいつと結婚していたら、お前はさびれたガソリンスタンドで暮らさなきゃいけなかったんだからなw」
妻「何言ってるの。私が彼と結婚していたら、彼が大統領になっていたわよ。」
「クトゥルフ(タコの邪神)に唯一対抗できるのは醤油持った日本人。」
「たとえ宇宙人が攻めてこようが日本人なら味噌と醤油が合えば食いそう。」
ある日本の企業が、泥棒を捕まえるロボットを開発した。
そのロボットで、東京では1時間に10人もの泥棒を捕まえることができた。
ニューヨークでは1時間に50人もの泥棒を捕まえた。
そのロボットを中国に持っていったら、1時間もしないうちに盗まれた。
A「スイスの良いところを1つ挙げなさい」
B「知らない。ただ、国旗にでっかくプラスって書いてある」
小国というにはあまりにも大きく、大国というにはあまりにも器が小さいので中国という名前がついた。
外国人「日本人を怒らせるな!美少女にされるぞ!」
A「ロシアで、一番ウォッカの消費量が少ない月はいつでしょう?」
B「日数が一番少ないから、2月。」
A「世界にブロンドジョークは何種類ある?」
B「ゼロ。全て実話だから。」
子供「地球が侵略されそうなのに、どうしてアメリカ軍は出動しないの?」
父親「宇宙人を倒しても油田は手に入らないからさ。」
A「スターウォーズにアラブ系俳優が出ていないのは差別ではないか?」
B「いいんだよ。あれは未来の話だから。」
「パスタを奪われたイタリア人より、ポルノを奪われた日本人の方が怖い。」
宇宙人が来襲した。
ドイツ人「様子を見よう。」
イタリア人「交信してみよう。」
イギリス人「どこかの国に攻撃させよう。」
中国人「食えるのか?」
韓国人「我々が最初に見つけた。」
ロシア人「なるほどシベリア送りだ。」
アメリカ人「戦艦ドリフトで一網打尽だ。」
日本人「萌え化!萌え化!」
ある時急にゾンビが大量発生し、3人の男がゾンビから逃げようと車に乗り込んだ。
A「くそ、アメリカ製だから燃費が悪くて動かない!」
B「くそ、中国製だから壊れてて動かない!」
C「くそ、日本製だからゾンビが前にいると止まっちまう!」
韓国人「日本には地震がある。韓国には韓国人女性がいる。」
中国「わが国では臓器を悪くしてもすぐに新鮮な臓器がやってきます!」
製品は
イギリス人が発明し
ドイツ人が実用化に成功し
フランス人がブランド化し
イタリア人がデザインし
アメリカ人が大量生産し
日本人が小型化し
中国人がコピーし
韓国人が起源を主張する
フィンランド「電車が2時間遅れて到着したぞ!」
日本「電車が10秒遅れて到着したぞ!」
ポーランド「電車が時間通りに到着したぞ!」
ウクライナ「電車が到着したぞ!」
ジンバブエ「電車だ!」
中国人「失礼ですが、どうしておたくのような小さな国に、国防長官のようなポストがあるのですか?」
ルクセンブルク人「何をおっしゃるんですか。あなたの国にも裁判所があるじゃないですか。」
あるソ連の家庭にて。
親戚「君のお父さんはいつ帰ってくるんだい?」
子供「僕のお父さんは宇宙飛行士だから、3日後に帰ってくるよ。」
親戚「じゃあ、お母さんはいつ帰ってくるんだい?」
子供「お母さんは買い物に出かけたから、いつ帰ってくるかわからないよ。」
肩にオウムを乗せた黒人が、お店に入ってきた。
店員「それ、どこで買ってきたんですか?」
オウム「アフリカさ。」
娘「パパ、彼氏を連れてきたの。」
パパ「おい!そいつは黒人じゃないか!黒人なんかと付き合ってるのか!」
娘「ひどいこと言わないで!彼は言葉がわかるのよ⁉」
日本人「どうしてクジラを食べてはいけないんですか?」
アメリカ人「クジラは賢い動物だから、食べるなんて可哀想だろ!」
日本人「なるほど。ではこれからはアメリカ人を食べることにしよう。」
神「日本という国を作ろう。美味しいご飯ときれいな水と多様な芸術をあげよう。」
天使「神様、それでは恵まれ過ぎでは?」
神「では、隣に中国と韓国を作ろう。」
A「9.11はひどいテロだった。ビンラディンってやつは最低な男だ。」
B「まったくだよ。予告してくれればポップコーンとコーラを買っておいたのに。」
アメリカ警察「犯人が、ナイフを振り回しながらこちらに走ってきたので、射殺しました。」
人権団体「それで、撃たれた人の肌の色は?」
日本人「人の嫌がることを進んでします。」
中国人「人の嫌がることを進んでします。」
Q「政治家とおむつの共通点は?」
A「どちらも定期的に替えるべき。理由はどちらも同じ」
白人「アジア人はなぜそんなにも勤勉なんだい?」
アジア人「アジアはいつも人手不足なんです。人件費がかかるので。」
議会で動物愛護法を施行しようと議論している時、
野党「そんなものよりも必要なことがあるだろ!」
与党「黙りなさい!これはあなたたちにも適応される法律になるんですよ?」
1つの会話の中に1つの嘘を盛り込むことができる人を「ウソツキ」と言います。
1つの会話の中に5つの嘘を盛り込むことができる人を「詐欺師」と言います。
1つの会話の中に10もの嘘を盛り込むことができる人を「政治家」と言います。
ソ連人「わが祖国は世界最大の技術力を持っている。時計は速く動いて、コンピュータは世界一の大きさを誇るからな。」
日本の駅にて
日本人「どうしました?」
外国人「ああ、男性専用車両が見当たらないんだ。」
予言者「ロシアから核兵器をなくす方法があります。」
アメリカ大統領「ぜひ教えてもらいたい。」
予言者「まずあなたが撃つんです。」
中国人「私たちは誠実だ。」
イギリス人「本気でそう思っているのか?」
中国人「少なくともあなたたちよりは。」
ソ連にて
子供「共産主義ってどんな国?」
親「素晴らしい国だよ。」
子供「僕も共産主義国に行きたい。」
ボンッ!
A「わっ、いきなりスマホが爆発した!」
B「中国製だからね。」
チッチッチッ
A「わっ、時限爆弾だ!爆発するっ……ってあれ?何も起こらない…」
B「中国製だからね。」
中曽根康弘元総理が亡くなられた際、
A「今頃サッチャーとレーガンと一緒に地獄を民営化してる。」
サッカーワールドカップ韓国戦を観戦中、
A「今、何対何?」
B「今のところは、11対11。」
オーストラリア首相「不法滞在者は絶対に許さん!」
アボリジニ「マジで?お前らいつ帰るの?」
A「世界一怖いジェットコースターを知っているかい?」
B「知らないな、ぜひ乗ってみたいね。」
A「OK、じゃあ行こう。上から見る北京の町並みは絶景らしいよ。」
B「やめとくよ。」
「ヴィーガンは肉は食べないが皮肉はたくさん摂取している。」
住宅街に現れたクマを猟師が射殺しようとすると、動物愛護団体の人が非難してきた。
愛護「なぜクマを殺すんだ!残酷なことをするな!」
猟師「山で食べるものが少なくなって人里に降りて来たんです。危険なので射殺するのは致し方ありません。」
愛護「お腹をすかせたクマが可哀想だ!エサをあげて保護するべきだ!」
猟師「そうですか。ではあなたがエサをあげてください。私はここで見張っていますので。」
愛護「よし、いいだろう。何かエサになるものを用意してくれ。」
猟師「いえ、手ぶらで大丈夫ですよ。」
秘書「どうして警察なんかに呼び出されたんですか?」
議員「収賄だ。」
秘書「どうやってうまく切り抜けたんですか?」
議員「贈賄だ。」
A「あの金髪娘がAMラジオを買ったんだって?」
B「ああ、午後も使えるって気づくまで1ヵ月もかかったらしい。」
イギリス人がドイツの歴史本を手に取り、
「負けたって書くだけでこの量?」
天国に行ける女は全体の3割までだ。それ以上行くと天国は地獄になる。
日本人「デスノートってすごくよくできたマンガですよね!」
ロシア人「ああ!その通りだ!よくできた風刺漫画だと思うぞ!」
政治家「透明性ある政治を目指します。」
市民「どの部分が透明に?」
政治家「責任が。」
記者「汚職疑惑についてどう思いますか?」
政治家「疑惑がある間は大丈夫です。」
市民「年金って将来もらえるんですか?」
政治家「もらえますよ。誰かが。」
政治家「国民に寄り添った政治を。」
市民「寄り添うだけ?」
政治家「実行すると責任が発生しますので。」
市民「選挙の公約って守られるんですか?」
政治家「はい。選挙が終わるまで。」
政治家「私たちは国民の声に耳を傾けています。」
市民「どんな声ですか?」
政治家「選挙が終わるまでの間だけ、よく聞こえる声ですね。」
政治家「国を良くするための改革です。」
市民「何が変わるんですか?」
政治家「説明する言葉だけです。」
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