夫婦・恋愛系ブラックジョークまとめ
この記事は「ジャンル別ブラックジョークまとめ」シリーズの一部です。

夫婦・恋愛にまつわるブラックジョーク一覧
A「私も妻も20年間ずっと幸せだったんだが…」
B「なにかあったんですか?」
A「何って…2人が出会って結婚したのさ。」
子供「ねえお母さん、世界で一番早い乗り物ってなに?」
母「お父さんよ」
男A「俺の嫁は天使だ!」
男B「羨ましい、俺の嫁はまだ生きてるよ…」
男「君は花のように美しいね。」
女「あら?そう?それならあなたは太陽ね。2000マイルは離れてほしいわ。」
娘「ママ、どうしてあたしをもっときれいに産んでくれなかったの?」
母「ごめんよ。でも父さんが四六時中目を離さないもんだから仕方なかったんだよ。」
妻「あなた、今度浮気をしたらあたし、本当に死んでやるから。」
夫「嬉しいこと言うじゃないか。未遂は嫌だぜ。」
A「結婚すると女ってものがよくわからなくなるよね。」
B「うん。ただ、その時ではもう遅すぎるけどね。」
A「失恋したんだって?」
B「うん。」
A「忘れられないか?」
B「うん。」
A「くよくよするなよ。女なんかいくらでもいるじゃないか。」
B「それはよくわかってる。だけどどうしても月に一度は思い出しちゃうんだ。」
A「見かけによらずロマンチストだね。」
B「いや、贈り物の月賦が残ってるんだ。」
妻「あなた、今夜こそ私を満足させてよね。」
夫「バカ言うな!大海でおれの小舟は行き先もわからん。」
女「あなた、頭のいい女と、顔の綺麗な女、どっちが好き?」
男「どっちも好きじゃない。僕の好きなのは、君だけだから。」
男「もし君に手がなかったら、手袋をはめる?」
女「いいえ。」
男「じゃあもし君に足がなかったら、靴下をはく?」
女「いいえ。」
男「じゃあなんでブラしてるの?」
夫「きみ。もしかして結婚指輪をはめる指を間違えてはいないかい?」
妻「いいのよ。私たちの結婚も間違ってたんだから。」
女性客「あの、昨日買った睡眠薬、返してもいいかしら。」
薬剤師「ええ。でも不眠症はまた出ますよ。」
女性客「いいのよ、もう。だって主人は自動車にはねられたんですもの。」
妻「ねえ、あなた。」
夫「なんだい?」
妻「世の中には勝つことよりも負ける方が楽しい場合もあるのね。」
夫「おや、そうかい。」
妻「ええ。あたし、今日、誘惑に負けちゃったの。」
男「お前と結婚できないくらいなら俺は死んでしまうよ。」
女「本気でそう言ってるの?」
男「もちろん。」
女「わかったわ。じゃあ、ぼつぼつ日取りを決めて予約しておかなくちゃね。」
男「うれしい!式場を決めるんだね。」
女「ええ。葬儀屋さんのね。」
A「うちの女房は疑い深くて困ってしまうよ。」
B「ほう、どうして?」
A「男は仕事で旅に出ると必ず浮気するって信じ込んでるから。」
B「なるほど。当たらずとも遠からずだな。」
A「しかし、俺は宇宙飛行士なんだぜ。」
夫「驚いたなあ。君って女は金遣いは荒いし、朝寝坊だし、料理は下手だし、掃除はしないし全くひどいもんだなぁ。」
妻「そりゃ私だって自分が欠点だらけの女だってことよく知っているわ。」
夫「本当に自覚しているのかい?」
妻「もちろんよ。欠点がもう少し少なかったらもっとましな男を選んでいるわ。」
インタビュアー「なぜ離婚に同意したんですか?」
男「結婚して以来、初めて同意できることに出会えたから嬉しくてね。」
A「奥さんの容態、よくないんだろう?」
B「うん。いよいよだめだね。」
A「じゃあ来週の日曜日、ゴルフには行けないね。」
B「いや、大丈夫。最悪の場合でも今度の日曜日は友引のはずだから…葬式はないよ。」
妻「あなた、もう少しでお化粧終わるから待っててね」
夫「ジェーン、君に化粧なんか必要ないよ」
妻「まあ、ジョン。本当に? 嬉しいわ」
夫「君に必要なのは整形だ」
僕の両親は僕のガールフレンドがとてもお気に入りだ。彼女を本当の娘のように可愛がった。
やがて両親は彼女に本当にふさわしいボーイフレンドを探すようになった。
母親「大声で喚いたりわがままを言ったり、そんなことばかりしていたら誰もお嫁にもらってくれなくなるわよ。」
娘「でも私はそんな女と結婚した男を1人知ってるよ。」
母親「誰のことよ?」
娘「パパよ。」
妻「あ、流れ星だわ!」
夫「何をお願いした?」
妻「あなたと同じこと♡」
夫「浮気は許さんぞ!」
息子「パパがいないときにね、フットボールの選手が遊びに来たんだよ。」
父親「ほう、フットボールの選手って誰かな?」
息子「名前はわかんないけどクォーターバックだと思うよ。」
父親「どうしてわかったんだい?」
息子「四つん這いになったママに後ろからお尻の当たりに手を当ててたもん。」
新郎「どんなことがあっても、月に一回は仲良ししようね。」
新婦「あら、どうして?」
新郎「みんな君のためさ。さもないと妊娠した時に君が言い訳できないだろう?」
父親「なあ、この子お尻に青あざが多いな。」
母親「青あざが多いのは、妊娠中に何度もシンボルに突っつかれたからですって。」
父親「おいおい、俺はその頃海外出張中だったんだぜ?」
A「うちの主人はとてつもなく運がいいの。生れて初めて馬券を買ったら、大穴を当てて1000円が30万円になったのよ。」
B「うちの主人はもっとすごいわよ。たった1回生命保険に払い込んだだけで、すぐに3000万円も取ってくれたのよ。」
夫「洞察力は男の方が上だよ。それはお前も認めるべきだ。」
妻「ええ、認めます。だからこそ、あなたは私を結婚相手に選び、私はあなたを選んでしまったのですから。まさに洞察力が足りなかったんだわ。」
A「独身男性より既婚男性の方が長生きするというのは本当ですか?」
B「いいえ、長く感じられるだけです。」
女「男の人に何か話しかけても右の耳から左の耳に抜けてしまうのよねえ。」
男「そうだろうな。しかし女の人に何か話したら、両方の耳から入って全部口から出るんだ。」
男「僕の妻になってくれ。」
女「結婚したら私の願いを何でも聞いてくれる?」
男「もちろんだ。」
女「私のママと一緒に住める?」
男「もちろんだ。」
女「お金が欲しい時、いつでも好きなだけくれる?」
男「もちろんだ。」
女「わかったわ。悪いけどそんなお人よしのおバカさんとは結婚したくないわ。」
A「なぜ君は彼女と結婚しないのかい?」
B「彼女ちょっと言語障害があるんでね。」
A「それは気の毒だね。ひどいのかい?」
B「うん、彼女どうしてもイエスって言えないんだ。」
男「僕と結婚してください。」
女「私、勇敢な人じゃないと嫌。」
男「昨日の夕方ボートから落ちて、あなたが溺れかかっていたのを助けたのは僕ですよ。
女「でも、やっぱり頭のいい方でないと。」
男「それなら心配ありません。昨日、ボートをひっくり返したのは僕ですから。」
夫「あいつ、なかなか帰りそうにないよ。夕飯を出す支度をしてくれないか。」
妻「あらいやだ。出前でも取ったらどう?」
夫「ダメだよ。ぜひお前の得意な手料理でないと。」
妻「そんなにもてなすことないわ。あなたあの人嫌いだったじゃないの。」
夫「だからさ、お前の手料理なら二度と飯時に来なくなるよ。」
夫「けしからん!俺に黙ってショートカットにするとは何事じゃ!」
妻「あんただって私に一言の相談もせずハゲちゃったじゃないの。」
結婚式場にて。
子供「あの女の人のドレスってなんで白色なの?」
叔母「白いウエディングドレスは幸せの色なの。一番幸せの日に着るの。」
子供「じゃあなんで隣の男の人は黒い服を着てるの?」
男「これが美人画ですか。どこが目で耳なんだか、先生の絵は素人には難しいですな。」
芸術家「本当の美しさとはこういうものだよ。」
男「ならちょうどいいや、うちの娘を嫁に差し上げますよ。」
結婚式の司会者「結婚するとき、私は女房を食べてしまいたいほど可愛いと思ったものです。今考えると、あの時食べておけばよかった。」
男「涙なんてものはね、塩化ナトリウム少々とあとは水分だから大した価値はないよ。」
女「でも私、その塩化ナトリウムと水分でお金を作ることもできるのよ。」
A「あなたはどうして結婚しなかったんですか?」
50歳女性「おしゃべりなオウムを飼っているうえに、家中を散らかす犬がいて、一晩中鳴きわめく猫を飼っています。その上、手数がかかる金魚がいて、亀もいます。この上で、どうして夫が必要なんでしょうか?」
男性客「男が女を支配するという本はどこにありますか?」
書店員「それだったら、幻想文学のコーナーへどうぞ!」
貧乏な夫婦がリビングにて、
夫「ちょっと飲みに行くから、コートを着なさい。」
妻「まあ、私も連れて行ってくれるの?」
夫「違うよ、ストーブのスイッチを切るんだ。」
神「なんでも1つ願いを叶えるよ」
男「じゃあ世界平和で」
神「それは無理」
男「じゃあ彼女ほしい」
神「…世界平和の方頑張ってみるよ」
A「おや?今日はすごく上等なスーツを着ているな。」
B「ああ、妻からのプレゼントなんだ。」
A「昨日、僕がいつもより早く帰ったら、疲れていたのか妻が先に寝ていたんだけどね。その脇の椅子にこれが掛けてあったのさ。」
女「神父様。昨日主人が亡くなりました」
神父「それは悲しいことです。ご主人は何か最後の言葉を残されましたか?」
女「ええ。頼むから撃たないでくれって」
夫「今夜友人を夕食に招待したからね」
妻「ええ? ウソでしょ。家は汚いし、冷蔵庫の中は空っぽだし、お皿も洗っていないし、美味しいものを作る気分でもないし…」
夫「分かってる」
妻「分かっていてなんで友だちを招待したのよ!」
夫「そいつが結婚したいって馬鹿なこと言ってるから目を覚まさせようと思って」
A「おい、昨日の夜はだいぶお楽しみだったな。隣の俺の家まで奥さんの声が響いてたぞ。」
B「今、出張から帰ったところなんだけど…」
A「結婚と死の違いを述べよ。」
B「どちらも同じくらいつらいが、死には自由がある。」
A「おたくの旦那さん、朝起きたらいつもなんていうの?」
B「そうね、たいていは「おはようスーザン」かしら。」
A「で、あなたはなんて答えるのよ?」
B「あたしは、キャシーよ。」
A「ああ、なんてことだ!」
B「どうしたんだい?」
A「あれを見てくれよ。あそこで話しているのは俺の妻と俺の愛人なんだ!」
B「すごい偶然だな。俺の妻と俺の愛人もあそこで話しているぜ!」
A「シングルズバー(独身者が行くバー)にいる男たちの共通点は?」
B「皆、既婚者。」
A「妻のおかげで、宗教を信じるようになったよ。」
B「そうなのかい?」
A「ああ、あいつと結婚するまで地獄なんかこの世にないと思っていたからな。」
A「あらあなた、結婚指輪をする指、間違っているんじゃない?」
B「これでいいのよ。だって結婚する相手を間違えちゃったんだもの」
女は結婚する時、夫が変わることを期待した。しかし夫は変わらなかった。
男は結婚する時、妻が変わらないことを期待した。しかし妻は変わった。
A「俺の嫁さんは、前の夫の話ばかりするんだ。」
B「まだいいよ。俺の嫁さんは、次の夫の話ばかりするんだ。」
A「あなたのご主人を奪った女に復讐するとしたら何する?」
B「亭主と絶対別れられないようにしてやる。」
娘は父親に似た男と結婚する傾向がある。
だから結婚式で母親は涙を流す。
夫がクリスマスに妻に車をプレゼントした。
ところが妻は車を気に入らずに言った。
「3秒で140キロに達するのがいいわ」
夫はバスルームから体重計を持ってきて
「この上に乗ってごらん」と言った。
「もう何日も雨が続いているでしょう。主人が落ち込んでいるの。ずっと窓辺に立って泣きそうな顔をしているの。そろそろ家の中に入れてあげようかしら」
結婚したことないけど、靴の中に小石が入った状態で10時間歩いたことがあるから、どんなにツラいか分かるよ。
A「僕の妻は天使だ」
B「うらやましい。うちのはまだ生きてやがんだ」
デビッドがジョンの家に招かれた。
ジョンが妻のことを「マイラブ」「ダーリン」「スィートハート」と呼び続けていることに感心したデビッドは、ジョンの妻が席を外した間にジョンに言った。
「君たち今もラブラブなんだね」。
ジョン「いや、女房の名前、忘れちまったんだ」
亭主が自分の居場所が欲しいと言った。
だから外に出してあげた。
A「なぜ男は結婚する気もないのに女を追いかけるのだろう。」
B「犬が運転する気もないのに車を追いかけるのと同じさ。」
ある日、とある画家は不倫相手の女性を家に連れ込んでいた。
しかし突然妻が帰ってきて、慌てた画家は不倫相手にこう言った。
「急いで服を脱いでくれ!」
カーナビの調子が悪いのでつい 「地獄に行け」と叫んだ。
10分後、妻の実家に着いた。
成功した男とは妻が使うより多くの金を稼いでくる男である。
成功した女とは、そのような男を見つけた女である。
A「知ってる?正常位でできた子は男の子、女性上位でできた子は女の子になるのよ。だから、うちは男の子なの。」
B「じゃあ、うちは女の子だわ。」
C「どうしよう…私、犬の子ができちゃう。」
医師「何か身体に悪いことをしていますか?」
男「時々妻に口ごたえしています」
新人大統領「なあ、お前たまには料理をしてくれないか?そうすれば公邸料理人をクビにできて出費が減るんだよ。」
妻「いいわ、わかったわ。」
新人大統領「なあ、お前たまには掃除をしてくれないか?そうすれば公邸の掃除婦たちをクビにできて出費が減るんだよ。」
妻「いいわ、わかったわ。」
妻「ねえ、あなた少しは夜の生活を頑張ってくださらない?そうすれば公邸のガードマンたちをクビにして出費が減るわ。」
夫「もしも僕が死んだら再婚するかい?」
妻「まさか。そうなったら妹と二人で生きていくわ。私が死んだらあなたは再婚する?」
夫「まさか。そうなったら僕も君の妹と二人で生きていくよ」
子供「ねえねえ、今隣の家の男の人が女の人と口と口をくっつけてたよ。」
母親「それはね、2人は間もなく結婚するということよ。」
子供「そうなんだ!じゃあお父さんはもうすぐお手伝いさんと結婚するんだね!」
A「今夜は彼氏と3回はしたいわね。」
B「私は10回はしてもらうわ。」
A「一晩で10回も出来る男性なんてこの世にはいないわ。」
B「あら!誰が1人とって言ったかしら?」
営みの最中、
妻「ああ、あなた。私に汚い言葉を浴びせて」
夫「台所、風呂、トイレ、リビングルーム…」
結婚初夜を終えた男性の、翌日の同僚との会話にて
A「今朝目覚めた時、ついいつもの癖で妻に100元渡しちゃったんだ。」
B「そりゃあまずいな。」
A「もっとまずいことは、妻もついいつもの癖で20元のお釣りをくれたんだ。」
妻と口論するというのはインターネットの利用条件を読むのと同じだ。
最後はいつも諦めて”同意”して終わる。
初夜を終えたカップル
女「あなた、すごく下手ね。」
男「たった30秒でわかるわけないだろ。」
A「知ってるか?あのホテルのスイートに泊った奴は必ず離婚するんだぜ。」
B「必ずか?」
A「ああ、必ずだ。なんせスイートにはイタリア女のメイドがついてくるからな。」
想像してみて。沈んでいく船にあなたと私が乗っていて救命胴衣は1つしかないの。悲しいわ。
あなたなしで私はそのあとどうやって生きていけばいいの?
子供「ママ、どうしてみんな車のクラクションを鳴らしているの?」
母親「結婚式をやっているからよ」
子供「でも普通、クラクションって警告のために鳴らすんでしょ?」
母親「だからよ」
夫「今度の週末、お互いにいいものにしようよ」
妻「素敵なアイディアね」
夫「じゃ、良い週末を」
A「君たち夫婦ってとてもうまく行っているね。夫婦円満の秘訣があったら教えてくれないか?」
B「いいとも。僕らは週2回レストランに行くんだ。ロマンチックなキャンドルライト、静かな音楽、美味しい食事とワイン。仕上げはダンスだ。妻が行くのが火曜日で、僕は木曜日だ。」
妻「今日のディナー、お味の方はどうだった?」
夫「喧嘩の理由を探しているのかい?」
私たち夫婦は結婚して43年になるが、ただの一度さえ離婚という言葉を思ったことはない。殺害は何度もあったけど。
妻「ねえ、私がもっとセクシーで美しく見えるようになるためには何をしたらいいと思う?」
夫「僕がもっと酔うしかない」
男が女と別れる時、男は女を駅まで送る。
それが女が確実に列車に乗ったか確認できる唯一の方法だから。
妻は僕に「あなたは100万人に1人の男よ」と言った。
ある日、妻のスマホを覗き見したら確かにその通りだった。
妻「あなたがこんなに貧乏だって分かっていたら絶対結婚しなかったわ」
夫「君は僕の全てだって結婚前に何度も言ったじゃないか!」
夫「結婚25周年の記念日に何をプレゼントしてくれる?」
妻「タイ旅行なんてどう?」
夫「それはすごい。じゃ50周年の時は?」
妻「タイまで迎えに行ってあげる」
妻が満面の笑みを浮かべて夫の元に飛んできて言った。
妻「あなた、見て。あなたが40年前の新婚旅行の時に買ってくれたこれ、今でも私にサイズがピッタリ」
夫「ほんとだ。素敵なスカーフだね」
男ってのは結婚して初めて真の幸福ってやつを理解する。
ただ、その時はもう手遅れだけど。
夫「俺、家でそんなに役に立ってないかな?」
妻「そんなことないわよ。」
夫「本当?」
妻「あなたがいない時の方が、家が静かで整ってるもの。」
彼女「浮気してない?」
彼氏「してないよ。本当だよ。」
彼女「証拠は?」
彼氏「君以外の人に信用されてない。」
彼女「私のどこが好き?」
彼氏「全部だよ。」
彼女「嬉しい。」
彼氏「どこが嫌いかは、言うと長くなる。」
彼女「ねえ、私のことちゃんと考えてる?」
彼氏「もちろん。」
彼女「何を?」
彼氏「どうやって怒らせずに今日を終えるか。」
妻「記念日覚えてる?」
夫「もちろん。」
妻「じゃあ何の日?」
夫「君が怒る日。」
夫「俺は家族を守ってる。」
妻「家族はあなたから身を守ってる。」
夫「俺のこと愛してる?」
妻「安心して、嫌ってるわけじゃない。」
夫「本当に?」
妻「もう嫌うほど興味がない。」
彼女「どうして浮気したの?」
彼氏「君にバレるとは思ってなかった。」
妻「あなた、何か隠してるでしょ。」
夫「隠してない。」
妻「じゃあ見せて。」
夫「見せたら隠せないじゃん。」
恋人A「私のどこが好き?」
恋人B「別れた時に後悔しなさそうなところ。」
恋人A「運命だと思う?」
恋人B「むしろ事故に近い。」
妻「ねえ、私のどこが好き?」
夫「怒らないところ。」
妻「怒るけど?」
夫「だから好きじゃない。」
母「模試の見直しやった?」
子「お母さんは夫婦仲直した?」
母「…話を変えましょう。」
夫「俺の帰り遅いと寂しい?」
妻「遅ければ遅いほど家が平和。」
彼氏「浮気してないってば!信じてよ!」
彼女「信じるのは証拠の方。」
子「離婚するの?」
親「離婚の意味わかる?」
子「家が静かになるやつ。」
親「理解が早いな。」
妻「直してほしいとこある?」
夫「会話の量。」
妻「私も。」
妻「私のどこが嫌なの?」
夫「聞く気があるなら全部言うよ?」
夫「俺、家族のために頑張ってる。」
妻「家族はあなたのために耐えてる。」
夫「俺の意見も尊重してくれ。」
妻「尊重してるわよ。採用はしてないけど。」
妻「結婚して良かった?」
夫「人生に“比較対象”ができたよ。」
妻「最近家の雰囲気悪いよね。」
夫「原因の人が言ってる。」
夫「俺って愛されてる?」
妻「確認しない方が幸せ。」
恋人A「心が離れてる気がする。」
恋人B「離れるほど近づいてない。」
彼女「私のこと分かってる?」
彼氏「分からないから付き合えてる。」
彼女「私の長所って何?」
彼氏「短所ほど目立たないところ。」
彼氏「本音で話してほしいな。」
彼女「本音を話したら関係が終わるけど?」
彼氏「やめとこう。」
彼女「あなたって嘘つくの下手ね。」
彼氏「嘘なんてついてないよ。」
彼女「その下手さが、嘘じゃないわね。」
夫「今日、会社で褒められたよ。」
妻「すごいじゃない。」
夫「“前よりはマシになった”って。」
妻「前が相当ひどかったのね。」
彼女「私のこと、大事にしてる?」
彼氏「もちろん。」
彼女「どう大事なの?」
彼氏「扱い方を間違えると、人生が終わるものとして。」
夫「俺、家族の役に立ってる?」
妻「ええ。あなたがいないと、何もかも順調に進むから。」
女「私は冗談の通じる人が好きよ」
男「そうなんだ」
女「ところであなたって、かっこいいわよね」
男「そうかい?じゃあ付き合おうじゃないか」
女「やはりあなたのことは嫌いだわ」
男「え?どうしてだい?」
女「だって冗談が通じないもの」
独身男性「美人の嫁を持つとなにかと金がかかって不経済だろうなあ。」
既婚男性「しかし、不細工な嫁を持つと浮気代がかさむからなあ。」
A「いくら資産家だからといって70歳のあんたが25歳の若い女性をどうやって口説いて花嫁にできたんだい?」
B「俺の年齢を偽ったのさ、90歳だって。」
女「昨日も若い女性と一緒にいる夫を見たんです。夫とその女は私に見られているとも知らずに映画館に入っていきました。」
弁護士「だったらどうして2人の後について行ってご主人と向き合って話し合わなかったんですか?」
女「それができなかったんです。私と一緒にいた彼はその映画をもう見たって言うんです。」
父親「本当の幸福は、結婚して初めてわかるものなんだよ。」
息子「ふーん。」
父親「だけど、わかった時には手遅れなんだ。」
妻「あなたってどんないい忠告も聞こうとしない人だわ。」
夫「そうだよ。俺が人の忠告を聞く人間だったら、君は今でも売れ残ってるさ。」
先生「さて、みなさんの中でだれが一番素直でしたか?だれよりもよくお母さんの言うことを聞いたのは誰ですか?」
生徒「はい先生、それはうちのお父さんです。」
A「僕のお父さん、やっと安らかに眠れるよ。」
B「親父さん亡くなったの?知らなかったよ。」
A「死んだのはお母さんだよ。」
A「今まで使った食洗器でどれが一番良かった?」
B「やっぱり、夫かしら?」
女性「先輩、ちょっと話があるんですが…いいですか?」
男性「いいけど、なに?」
女性「クリスマスイブって予定入ってますか?」
男性「イブなら空いてるよ。」
女性「じゃあシフト代わってもらっていいですか?24日、私予定あるんで。」
記者「飛行機に乗り遅れたことで、事故に遭わずに済んだなんて、ラッキーでしたね!」
男「全くその通りです。でも、幸運はそれだけではありません。」
記者「ほお、他にも何か?」
男「うちの女房は間に合ったんです。」
あるバーに、何度もお酒を注文する男性客がいた。
店員「お客さん、たくさん注文してくれて嬉しいけど、さっきから一体何を見ているんだい?」
男性客「女房の写真だよ。この写真の彼女が、とてもきれいに見えるようになったら家に帰る時間ってことさ。」
結婚記念日を絶対に忘れない方法は、一度忘れてみることだ。
客「結婚して50年になる祖父母の金婚式記念に贈るふさわしい本は何かないですか?」
店員「『抗争の半世紀』はいかがでしょう。」
妻「ねえ、あたしの作った料理どう?」
夫「愛しているよ。」
妻「料理の味を聞いているのよ。食べたんでしょ?」
夫「食べたさ。それでも君を愛しているよ。」
男が新聞の広告欄に「妻求む」と広告を出した。
すぐに1000件の返事が届いた。
「うちの妻をぜひ」
花子さんの家に隣に住む男性が駆け込んできて来て叫んだ。
「お宅の犬がうちの女房の母親を噛んだぞ」
驚いた花子さんは隣人に謝罪した。
隣人は声をひそめて言った。
「そうじゃねえんだ。お宅の犬、譲ってくれないか?」
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